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元刑務官が語った・・・・「瞬間」がヤバすぎる・・・(画像あり)

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1. 匿名 2017/07/18(火) 14:57:47

 

大阪拘置所勤務時代に死刑執行に関わった藤田公彦氏が番組に出演した。死刑囚の話が終わったあとに合図があり、執行ボタンが押されるという。医師が脈を測っているが、だいたい12分は吊るしたままとのこと

 

死刑執行の日、拘置所では何が起こっているのか。

閉ざされた刑場では、どのような時が流れるのか。

AbemaTV『AbemaPrime』では一度だけ

死刑執行に関わった元刑務官にインタビューを行った。

 

元刑務官が語った死刑執行の瞬間「全て鮮明に覚えています」

 

「刑務官」とは、刑務所や拘置所の

受刑者たちを更生させるために

指導や監督などを行う国家公務員だ。

 

藤田氏が死刑執行に携わったのは

「まだ末端の若い看守」

だったときのことだという。 

 

「夜勤明けのときのことでした。

通常は朝の8時に集合して解散なのですが、

その日は『今から呼ぶ者5名は、待機所で待機』という命令が出ました。

 

居残りの場合は、『今から誰と誰は裁判所に行け』

などと言われるのですがが、”待機”というのは一体何だろうと。

 

まさか、という気持ちでおりました。待機室で

『どうも執行ではないか』と噂をしておりましたら、

30分後くらいに管理部長室に一人ずつ呼ばれ

『(死刑執行ボタンを押す)執行係を命ずる』と言われました。

みんな下を向いて、沈黙していましたよ」。

 

元刑務官が語った死刑執行の瞬間「全て鮮明に覚えています」

 

刑務官を拝命して間もない頃で、

死刑囚に接触したこともなかったという藤田氏。

執行の意味を考えるため、

自ら犯行記録に目を通したという。 

その内容とは・・・・!