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「北」を描く映画・・・韓国が公開した内容が想像を遙かに越える作品だった……怖すぎる・・・・(゜Д゜)

ある日、フィンランドの競馬のコーチのマティアス・サロさんが馬小屋の前でテレビの取材を受けていると、1匹の三毛猫が姿を現しました。どうやら猫はとっても人間好きで、取材のクルーに歓迎されていると思ったようです♪

 

TVアナウンサーのジョアンナ・クバジャさんがインタビューを始めると、猫はかまってもらえる最高のチャンスだと感じたようです。

猫はインタビューのために椅子に座っている二人の元へと近づいて行きました。そして、マティアスさんが質問に答えているよ、膝の上に飛び乗ってきて、最高のハグをしたのです♪

 

マティアスさんは猫の背中に手を回し、優しく抱えました。マティアスさんはまるで猫が昔から知り合いだったかのように、全く驚く様子もなく、とても自然に猫を迎え入れたのです。

 

甘えん坊の猫はマティアスさんの肩に登り始め、顔に身体を擦りつけてきました。そして、幸せそうに喉をゴロゴロと鳴らし始めたのです。

猫はしばらくスリスリした後、マティアスさんの身体から降りて行きました。

 

そして、ジョアンナさんがインタビューを再開しようとした時、猫はジョアンナさんの膝の上に飛び乗って、「こんにちは」のキスをしてから、肩の上に登ってきました。

猫の行動はジョアンナさんをとても驚かせ、彼女の顔を一瞬で笑顔にしました。

 

ジョアンナさんは猫の尻尾が目の前でユラユラと揺れていたため、真剣な顔を維持することができなくなりました。そして、「私は喉を鳴らす音で、何も言うことができません… 私の肩の上に何かありますか?」とジョアンナさんは笑いながら言ったのです。

 

こうして突然現れた猫は、インタビューの主役の座を完全に奪いました!

可愛い猫の様子はこちら。

 

猫に対する二人の反応から、人柄の良さが伝わってきますね。きっと突然現れた猫も、二人にかまってもらえて幸せだったことでしょう(*´ω`*)

 

 

引用元