【緊急事態】イスラエルが第三次世界大戦を起こそうとしてるらしい・・・怖すぎワロえない…今年中やで・・・?

14年前、一匹の子猫が家にやってきた日から男性は『猫のパパ』となり、ふたりの絆は深まっていきました。

こちらが猫のマンゴー・ブラウンとそのパパです。



はじめてふたりが出会ったとき、マンゴーは6ヶ月の甘えん坊な子猫でした。いつもハグやキスを求め、成長した今でもその人なつこい性格は変わりません。

「マンゴーは本当にかわいい猫で、夫のことを特に信頼しています。ふたりのやり取りを見ていると、こちらまで幸せを分けてもらえます」とママのティファニーさんが話します。

ニャアニャアとおしゃべりを楽しんだり、キスしたりじっと見つめたりすることもあります。
抱っこやなでなでをせがむ猫は多いですが、マンゴーは自分からキスをしたり抱きついていったりするほうが好きなようです。

パパの大切な相棒として、いつもそばにくっついて暮らしています。


昼寝しているとき以外はたいてい家族のあとをついてまわります。また、来客が来ると玄関に走っていってあいさつし、キスもします。
マンゴーのおかげでパパはひとりぼっちになることはありません。

こんな風に抱き合ったりするほど仲良しです!


家族は休暇で旅行に行くときもマンゴーを連れて行きます。

「とてもおとなしくかしこくしているし、ホテルに泊まるのがとても好きなようです」



こちらはパパといっしょにお昼寝している様子♪ふたりともとても幸せそうです。



あまりにも人と過ごすのが好きなため、家族はマンゴーのことがまるで「猫の皮をかぶった小さな人間」のように思えるそうです。

まさしく家族の一員として、マンゴーはこれからもたくさんの癒しや幸せを与えてくれることでしょう。
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