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【借金400万円…】小室「違うんです…説明させて下さい」→「信用できない!」最低な過去と眞子様のこれから・・・・・

 

ある女性友達と一緒にサイクリングを楽しんでいると、高速道路の側で必死に鳴く子猫を発見しました。女性達はすぐに子猫を保護すると、地元の保護施設へと連れて行ったのです。

しかし、残念なことに保護施設では幼い子猫を養育する人手が足りない状況でした。
女性は今まで猫を飼ったことはありませんでしたが、「自分がこの子を助けなければ」と強く思い、子猫を育てることにしたのです。女性は獣医さんにアドバイスをもらい子猫を育て始めました。

こちらは保護して3日後の姿です。子猫はご飯をたくさん食べて、日に日に成長していきました。
女性は、子猫が大きくなったら里親さんに出そうと考えていたため、別れるのが少しでも辛くならないように子猫に名前をつけませんでした。
保護して10日が経つと、子猫の耳と目の周りが明らかに暗くなってきていることに気づきました。
この頃になると、女性の気持ちに変化が現れました。最初は子猫が里親さんのところへ行けるようになるまでの間、面倒を見ようと決めていたのですが、子猫と毎日接しているうちにすっかり恋をしてしまったのです。そして、自分が既に子猫を手放せなくなっていることに気づいたのです。

女性は子猫に『ピクセル』と名づけ、家族に迎えました。
この頃のピクセルは、缶詰に丁度入るくらいの大きさでした。
保護して4週間後には、顔の色が濃くなり、足やシッポ、そして背中の色もすっかり変化しました。保護した時とは全く違う姿になったピクセルに、女性はとても驚いたそうです。
女性はピクセルのために友人と一緒にキャットタワーを作りました。ピクセルはキャットタワーがとても気に入ったようで、楽しそうに遊び始めたそうです♪
そして、現在。すくすくと成長したピクセルは、こんなに大きくなりました! 今は三毛猫のお友達と一緒に楽しく暮しているそうです♪
こうして高速道路の側で鳴いていたピクセルは、偶然通りかかった女性に保護され、温かい家で暮すことができました。一方、ピクセルのおかげですっかり愛猫家になった女性も、2匹の猫と一緒に幸せな毎日を送っているそうです。

どうやらピクセルは、命を救ってくれた女性にたくさんの恩返しをしているようです♪

 

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