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【※クライマックス※】眞子様&小室圭さんの結婚騒動が終盤へ・・・・下した決断はやっぱり…(゜ω゜)

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1: 2018/08/14(火) 14:07:24.10 ID:CAP_USER9

見事なまでに評価が二分している。8月に米・ニューヨークのフォーダム大学に留学する小室圭さん。同大では「プリンセス・マコのフィアンセ」と紹介され、宮内庁が慌てて「正式な婚約者ではない」と抗議したが、当人はそんなことお構いなしとばかりに、学業と交際を両立させようとしている。

そんな2人に対して、「週刊女性」(主婦と生活社)は7月24日発売号で〈眞子さま 小室圭さん、アメリカ留学は結婚への規定路線だった!〉とする記事を掲載。宮内庁や周囲の反対をよそに、2人の愛は燃え盛るばかりであることを伝えている。対照的にライバル誌の「女性自身」(光文社)は同24日発売号で〈眞子さま孤立! 紀子さま決断「もう圭さんとは会わせない」〉と報道。これに同調したのが、7月31日発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)で〈眞子さま、婚約“破談”へ〉と強気に報じている。小室さんの母・佳代さんの“430万円借金トラブル”など、次から次へと飛び出すスキャンダルに、ついに秋篠宮殿下が三くだり半を突きつけたというのだ。結婚か破談かで、ここまで週刊誌の判断が二分するのも珍しい。

宮内庁担当記者は「結婚したい眞子さまと、それに反対する紀子さまという構図でしたが、最終決定権は父親の秋篠宮殿下にあります。当初は娘と小室さんの自主性に任せていましたが、佳代さんの借金報道が出て状況が一変。今回、秋篠宮殿下が“調整”に入られたのが事実ならば、この問題もいよいよクライマックスに近づいています」と話す。

秋篠宮殿下の不信感は借金をした佳代さんよりも、それを黙っていた小室さんに強く、最近ではその人間性にも大いなる疑念を感じ始めているという。前出記者が続ける。「礼儀正しく、物腰もやわらか。秋篠宮夫婦と会話する際も笑顔で明快に回答する。殿下も最初はそんな小室さんを気に入り、結婚を後押ししてきたわけですが、週刊誌で報じられた生い立ちや、母親の借金問題に対する受け答えを聞いているうちに『彼のことがわからなくなった…』とこぼすようになったそうです。丁寧な言葉遣いで淀みなく話すけど、会話に中身がない。問題の核心部分から話を逸らすといったことが目立つそうです。得体の知れないモンスターを相手にしていると感じているのかもしれません」

マスコミも小室さんの実像を掴みきれないでいる。世間から「税金の無駄遣い」と糾弾されているにも関わらず、SP同伴出勤は継続。最近では炎天下のなか、SPを外に待たせて個室スパで“メンテナンス”する姿も捉えられている。一体何を考えているのか――。表面的な事実関係を並べるのではなく、彼の深層心理を読み込む“小室圭研究“が必要なのかもしれない。

以下ソース
http://tocana.jp/2018/08/post_17677_entry.html

眞子内親王(まこないしんのう、1991年(平成3年)10月23日 – )は、日本の皇族。秋篠宮文仁親王と同妃紀子の第1女子。今上天皇の孫にあたる。身位は内親王。



眞子内親王



皇室典範における敬称は殿下。成年に伴い、宝冠大綬章受章(旧勲等では勲1等宝冠章に相当)。学位は学士(教養)(国際基督教大学)。お印は木香茨(もっこうばら)。妹に佳子内親王、弟に悠仁親王がいる。


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wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9E%E5%AD%90%E5%86%85%E8%A6%AA%E7%8E%8B 


2017年(平成29年)9月3日午後3時より、東京・元赤坂の赤坂東邸で婚約内定会見が執り行われた

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787: 2018/08/14(火) 16:22:54.06 ID:wob3N40j0

>>1
>結婚か破談かで、ここまで週刊誌の判断が二分するのも珍しい。

要するに何にもわからないと

 

22: 2018/08/14(火) 14:16:24.49 ID:Qx2reL0y0
サイコパスなんだろうな

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